JPDAデザイン保護委員会「D-8創作証の運用について」
マークと提示説明文の表示例 戻る

 
D-8創作証は必ず固有の登録番号を付して使用します。
交付されるデータは、マークと申請者に固有の登録番号とで構成されています。

申請者の登録番号は定められた方式に従って決定されます。その有効期間内は他の申請者に同じ番号が交付されることはありません。

●交付データは、モノクロとカラー各6サイズ、計12個が用意されています。
●それぞれの大きさに合わせた設定基準でマークと登録番号が組み合わされています。
原則的には、交付されたデータの中から、選んでそのまま使用していただきます。
(やむを得ず規格外のサイズが必要な場合は、交付データの作成条件を参考にして作成いただくことになります。詳しくは、マーク交付時の配布資料を参照してください。)

マークと提示説明文の表示例
[趣旨説明文]はこちらからダウンロードできます。
 

■D-8創作証(英文名称 D-8 Creative Mark)マーク併用趣旨説明文
  マークと組み合わせてクライアントなどに提示する際の簡潔な説明文を用意しました。上記表示例のようにマークと併用してご使用いただけます。説明文を付す場合は、要約、変更は行わず文章を全て表示してください。規約文添付の申請書と同様にダウンロードできます。

〈※ 備考〉
日本デザイン団体協議会(略称D-8)[構成団体]


DSA (一社) 日本空間デザイン協会
JCDA (公社) 日本クラフトデザイン協会
JIDA (公社) 日本インダストリアルデザイナー協会
JPDA (公社) 日本パッケージデザイン協会
JAGDA (公社) 日本グラフィックデザイナー協会
JID (公社) 日本インテリアデザイナー協会
JJDA (公社) 日本ジュエリーデザイナー協会
SDA (公社) 日本サインデザイン協会

〈社団名標記は2013年4月1日現在のものです。一般社団法人は(一社)、 公益社団法人は(公社)としました。〉