内容:「デザインの保護について」
●デザイン保護に関する様々な権利、制度
●意匠制度と意匠権の活用について
●世界をマーケットにした場合に考えるべき事
| 講師 |
意匠課 企画調査班長 北代 真一氏 |
| 参加資格 |
JPDA会員及び一般 |
| 期日 |
6月26日(金) |
| 場所 |
特許庁(東京都千代田区霞が関3-4-3) |
出席 47名(内訳:メーカー 12名、コンバーター 11名、デザイン事務所23名、広告代理店 0名、その他 1名)
欠席 3名 |
さまざまな立場の参加者と、初回のため知的財産の概要から入らざるを得なかった講義の組立になりましたが、北代講師の丁寧なご準備と、パッケージデザインに照準を合わせたお話で、参加者にお願いしたアンケート項目中「今後も参加したいか?」の設問には「是非参加したい35名」「参加したい5名」と、なんと85%の方に次回も希望との回答をいただきました。
★今回の情報発信は、知的財産の教育の現場でご活躍の関堂幸輔氏が、日頃のパッケージ・デザイナーとの交流を通して感じられた事をお書きいただいたものです。
次回から、どのように進んでいけば良いのかを模索しながらになりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
[権利保護委員会 委員長 丸山和子 担当理事 時田秀久]
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