Cチーム
チーム共通コンセプト:
安心して手軽に楽しく野菜がとれる食品。
ブランド名:
PONとやさい |

浅田 直美(東日本会員)
野菜ドレッシング
スーパーの調味料売り場にはソースやケチャップなど様々な商品が並んでいます。ドレッシングの味は目移りする程種類が豊富です。そこへJPAでは野菜の旨味成分を含んだ、サラダにかけるとさらに美味しく手軽に野菜をもっと摂取出来るような野菜ドレッシングを市場導入します。
商品名は『北の恵みドレッシング』です。産地が北海道であることと太陽の恵みで育った野菜をかけてみました。商品コンセプトの『気軽に楽しく』に着目して展開してみました。通常タイプはもちろん、外出先でも手軽に携帯出来る事を考えてフォーションミルクで使用しているような容器に入れて包装は筒状の透明容器に縦長に入れられるようにしてみました。そうすることによって、袋状だと置き場所を多くとってしまう所を筒状で縦にたてかけておくことが出来ると思ったからです。
通常タイプでのラベルは何案か出してみました。作成中に思った事なのですが、ブランド名の『 PON 』をかけて容器の蓋を開けたときに『 PON 』と音が鳴るとしたら、また楽しいのではないのかと・・・。 |
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大石 桃子(東日本会員)
商品コンセプト:
いち主婦として、調理にかける時間は短くしたいと、確かに考えている。
でも、勝手ながら手抜きと思われるのはイヤ。(主婦のプライドか・・・?)
ひと手間が、けっこう大事。
そこで、固形状のスープを提案。
温めた牛乳にポン!といれれば、本格派スープのできあがり。
しかも、JPAの北海道の新鮮野菜がとてたその日に加工されているから、栄養もそのままで、おいしくて安心。
20代、30代の主婦をターゲットに、キッチンにそのまま置いておきたいようなパッケージを目指しました。 |
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大林 幸代(東日本会員)
商品:北海道でとれたての野菜をその日のうちに加工した食品。
売り場:スーパーやコンビニで気軽に買い求められる。
購買対象:主婦や一人暮らしなどいろいろな消費者に向けての商品。商品によって具体的に展開する。
○ドレッシング
○スープ
○カット野菜
○アイスクリーム
○野菜ジュース 。。に展開☆
安心さ、気軽さ、新鮮さを表現。
商品名:8種の野菜のジュース
野菜ジュースの主なニーズは、若い女性であると推測できる。
仕事から帰宅したOLさんが手軽に野菜をとれる様な商品と考えると分かりやすい。
しかし、野菜の栄養を簡単に摂取できるジュースという形体をそれだけのニーズにとどめておくのはもったいないと考え、子供用の小さなパックジュースや忙しい人のために、持ち運びに便利なパウチ型のパッケージにも展開したい。
デザインコンセプト:
●ブランド名で分かりやすい言葉を使っているので、商品名も分かりやすいものに。
●ジュースの売り込みやすいパッケージを活かしてポンとやさいを世間に広める。
●大きくイラストを入れて中身を分かりやすく。 |
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河越 康彦(中部日本会員)
商品コンセプト:
気軽に、安心して、楽しく野菜がとれる食品。
ネーミングコンセプト:
気軽に、すぐに、簡単に野菜が摂れること。
ひびきがよく、親しみやすい。
ネーミング:
「PONとやさい」
○かぼちゃアイスクリーム
○さつまいもアイスクリーム
中身コンセプト:北海道でとれた新鮮野菜をその日のうちに加工しました。
包材:紙カップ
価格:150円-200円 |
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中野 はま子(西日本会員)
商品コンセプト:
冷凍食品「枝豆」 流水解凍・・・茹でずにそのまま食べれる様々な野菜があるが今回は最も手軽と感じる「枝豆」で展開した。
枝豆は子供から大人まで幅広く食され好まれる野菜である。
家庭や野外で家族や友達、恋人となど食するシーンも幅広い。
パッケージでザインには北海道のとれたての美味しい枝豆というイメージを天面いっぱいに表現した。
そして、おいしい枝豆を食べていていつも不満に思うのが殻の入れ物。
わざわざ殻の為にもう一つ洗う食器を増やしてしまうのだ!
そこで、袋ではなくふた付きの容器にしてふたに殻を入れればそんな不満も解消! |
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