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主催:東京ミッドタウン・デザインハブ
企画・運営:東北経済産業局、
      公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)
後援:公益社団法人日本パッケージデザイン協会(JPDA)

おいしい東北
パッケージデザイン展2016
in Tokyo

展覧会:2017年3月3日(金)-31日(金)11:00-19:00
    会場:東京ミッドタウン・デザインハブ
オープニングトーク:2017年3月3日(金)17:30-19:00
    会場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
       (東京ミッドタウン・デザインハブ内)

JPDAでは、このプロジェクトを「東北プロジェクト」活動の一環として協力しています。
東北経済産業局と日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、デザインの力によって東北地域の魅力を発信するため、東北の個性溢れる10商品に対する新しいパッケージデザイン案を全国のデザイナーから募集し、優秀な提案を実用化・商品化しています。これまでに2014~15年度の受賞作品から16商品が実用化されました。昨年仙台で発表された2016年度の入選215作品を、東京でご紹介します。

●東京ミッドタウン・デザインハブ第64回企画展
「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」
会 期:3月3日(金)-31日(金)11:00-19:00 会期中無休
会 場:東京ミッドタウン・デザインハブ
入場料:無料

<オープニングトーク>
地域とクリエイター(梅原真氏ほか)を結び、共有価値から地域経済を創出している鈴木輝隆氏を迎え、全国各地の事例をご紹介いただくとともに、JAGDA会員との鼎談を通して、地域におけるパッケージデザイン開発の課題や可能性を考えます。

日 時:3月3日(金)17:30-19:00
会 場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
    (東京ミッドタウン・デザインハブ内)
参加費:無料(定員100名/要申込)
内 容:1. 講演「ローカルデザインと人のつながり」
      鈴木輝隆(江戸川大学社会学部 特任教授)
    2. パネルディスカッション
      鈴木輝隆
      大黒大悟(日本デザインセンター 大黒デザイン研究室)
      古屋友章(グラフィックデザイナー)
      聞き手:三輪宏子(FMS綜合研究所)
進 行:福島 治(JAGDA展覧会委員長)

オープニングトークの申込みは、下記サイト(デザインハブ)をご覧ください。
http://designhub.jp/exhibitions/2681/