2023

日本パッケージデザイン大賞 受賞作品

日本パッケージデザイン大賞2023は、応募総数1060点を数えました。
一次審査では59名の一次審査員(※1)により10部門の入選作品416点が選ばれ、二次審査においては協会会員審査員10名に、前回大賞受賞者1名および外部特別審査員4名(※2)を加えた二次審査員15名の討議にて、合計31点(※3)の入賞作品を決定いたしました。
<大賞1点、金賞7点、銀賞12点、銅賞10点、特別審査員賞4点>

※1:協会会員一次審査員
(投票一次審査員32+投票一次二次兼任審査員10名+前回金賞銀賞受賞者23名-受賞と会員投票との重複6名)
※2:外部特別審査員(50音順) 左合ひとみ氏、太刀川英輔氏、辻愛沙子氏、花澤裕二氏
※3:受賞作品のべ34点のうち、特別審査員賞と他の賞の同時受賞作が3点あるため、合計31点となります。

選出された入選作品、入賞作品はリストの通りです。
※作品表記は順不同。
※応募社・クライアント欄の法人格(株式会社等)・部署名は省略している場合があります。

▪️今後の予定
・日本パッケージデザイン大賞2023贈賞式は、2023年初春に行われる予定です。
・入賞・入選作品は、2023年刊行の『年鑑日本のパッケージデザイン2023』に収録されます。
※予定については、予告なく変更されることがあります。

※作品表記は順不同

大賞
凡例説明
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BAUM

応募社:資生堂クリエイティブ(株)
cl. 資生堂

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