JPDA監事:井上聡
防災研究者とデザイナーの協同研究の30年 「あまねく・うつくしく・わかりやすく」をめざして~
本展は、阪神・淡路大震災(1995年)の翌年、防災研究者とデザイナーの協同研究から始まった「防災ピクトグラム研究会」を母体に、正確な情報をわかりやすく届ける“伝わるデザイン”を軸に活動してきた NPO法人防災デザイン研究会(Alliance for Disaster Reduction Designs)の30年にわたる取り組みと成果を紹介し、防災デザインの意義と今後に向けた可能性をご来場の皆さまとともに考えるため開催するものです。
会場 立命館大学 歴史都市防災研究所 1F 展示室<https://r-dmuch.jp/>
京都市北区小松原北町58番地
会期 2026年1月14日(水)~3月25日(水)
時間 9:30~17:00 平日のみ(土日祝休館)
入場料 無料
主催 NPO法人防災デザイン研究会 <https://add.or.jp/>
協力 立命館大学 歴史都市防災研究所



